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H-168 ハウスマン鉱(Hausmannite)とヤコブス鉱(Jacobsite)とカリオピライト(Caryopilite)とテフロ橄欖石(Tephroite)

紙製黒箱90弌滷沓記弌滷横悪
母岩約76弌滷僑悪弌滷械悪弌^賁霧λ疉福
組成:Hausmannite ハウスマン鉱 Mn2+Mn3+2O4 正方晶系
   Jacobsite  ヤコブス鉱 Mn2+Fe3+2O4  立方晶系
   Caryopilite カリオピライト Mn2+8[(OH)10|Si6O15] 単斜晶系
   Tephroite  テフロ橄欖石 Mn2+2[SiO4] 直方晶系
産地:京都府京都市右京区京北黒田町片波西谷 片波西谷鉱山
 二面研磨品です.全てマンガンを主成分とする鉱物です.丹波儀燭梁論儡簔罎昧胎する層状マンガン鉱床より産しました.標本の大部分の赤褐色―チョコ―レート色の部分がハウスマン鉱です.それに伴う灰緑色塊状部がテフロ橄欖石.茶褐色塊状ややや光沢の強いガラス光沢のカリオピライト.鉱石全体を切る黒色脈状で,磁石に反応があるヤコブス鉱などが同一標本内に共存しています.ほかに脈状で淡紅―灰白色の菱マンガン鉱などを伴っています.各部位の指示写真あり.
価格 : 3,000円(税込)
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京都府京都市右京区京北黒田町片波西谷鉱山

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